ソフトウェア開発者の日常

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劇場版「名探偵コナン 緋色の弾丸」を鑑賞しました

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『劇場版「名探偵コナン 緋色の弾丸」』を、子どもと鑑賞しました。
www.conan-movie.jp

元々は、2020年に公開のはずが、1年延びたんですね。
この名古屋弁特報は、1年延びたから作られたんでしょうか。

ここまで名古屋弁の方には、これまで会ったことがないです。

保育園の年長さんのときに、たまたま土曜日の夕方のテレビで見てから、名探偵コナンを好きになり、7歳の誕生日には、コナンのキャラクターケーキを作ってもらっています。
名探偵コナンのプレートのケーキ
ajya.hatenablog.jp

日劇場で座席を予約

映画を見る当日、劇場で座席を確保するという予定を立て、出かける前に、座席の予約状況を確認したら、中央の席はほぼ埋まった状態でした。
1つ置きにしか席を販売していない状況だったので、中央の席が埋まるのは仕方ないです。
入り口よりの2列席で、前後に席を確保しようと話して出かけ、劇場で座席を確保しました。

『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』を鑑賞したときと同様に、なるべく途中でマスクを外して水分補給をしなくて済むように、入場前から飴を舐めていました。

赤井ファミリーは集結するけれど、完全には連携しない

原作を読まず、アニメを子どもと見るときもある程度の知識しかありません。

メアリーと世良真純は、一緒に暮らしているので、連携はしています。
沖矢昴=赤井秀一ということを知らず、親子、兄妹で闘っていました。

赤井秀一と羽田秀吉は、名古屋で偶然遭遇して連携します。
羽田秀吉の「将棋の読みの力」で、車で逃走する犯人を追い詰めるのは、実際にありそうに思えました。

コナンがスマートフォンを2台持っていることを知り、連絡している味方について教えてくれと世良真純が言っていたのは、今後のアニメの展開に影響するのか、気になります。


当分、名探偵コナンは見続けるでしょう。