ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

変わっていってしまうのを見て、悲しい気持ちになる

身近な人が、「レビー小体型認知症」と診断されました。
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以前から、寝ているときに大声を出したりしていた、と聞いて、既に症状が出始めていたのかもしれません。

年齢から、「老化によるもの忘れ」とも思っていました。

レビー小体型認知症」と診断されて、投薬を開始されていますが、パーキンソン症状が出ているようで、動きが遅くなっています。
幻視もときどきあるようで、人がいたと言っているときもありました。
認知機能も低下しているようで、ゲームをしていて、ゲームで使う自分の駒の色を覚えられず間違えたり、ルールを何度説明しても間違えていました。

老化
Photo by Tim Doerfler on Unsplash

どのように接していけばいいのか、正直悩みます。
普段接している人は、思い通りに動いてくれないので、イライラして、口調がきつくなっています。
言う側、言われる側のどちらを見ていても、以前はこんな感じじゃなかったのに、と悲しくなります。

幻視の場合の対応は、見えるというところに行って、触ってみるのがいいみたいですね。
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いつか、自分の身にも起きるかもしれない、家族に迷惑をかけるかもしれないと思うと、気分が落ち込みます。

Amazonギフト券の購入手続きで、面倒に思うところ

Amazonギフト券(チャージタイプ)にチャージする際に、面倒だと思ったのが2点あります。

コンビニによって手間が違う

コンビニ払いを選んだ場合、店頭に出向いてからの手間が、コンビニによって違います。
セブンイレブンの場合は、メールのURLを開いて、セブンイレブンを選ぶと、バーコードが表示できるので、レジで提示して、支払いをします。
支払い後は、レジのレシートが渡されて終わりです。

ローソンの場合は、メールのURLを開いて、ローソンを選ぶと、QRコードが表示できるので、LoppiQRコードを読ませ、伝票を印刷します。
印刷された伝票をレジに持っていって、支払いとなります。
支払い後は、プリンタから別途レシートが印刷され、判子を押されて渡されます。

セブンイレブンの方が、圧倒的に早く終わって、使われる紙も少ないです。
ローソンは、Loppiは手間をかけて印刷をして、支払った後も別途レシートが印刷されて受け取らなければならないので、時間がかかります。

できれば、セブンイレブンで済ませようと思っています。

Amazon
Photo by Christian Wiediger on Unsplash

ネットバンキングの対象が少ない

ネットバンキングで支払おうと思って確認したら、
ジャパンネット銀行
住信SBIネット銀行
じぶん銀行
しか対象ではありせんでした。
www.amazon.co.jp

どの銀行も、口座がないので支払えませんでした。
ネット銀行だけでも、もっと選択肢を増やして欲しいです。


チャージタイプは、クレジットカード利用でも購入できるので、クレジットカードを使うのが基本なんでしょうね。

Nintendo Switch 3本目のソフトは、桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~

Nintendo Switchの1本目のソフトは、「マリオカート8 デラックス」、2本目のソフトは、「釣りスピリッツ Nintendo Switchバージョン」を購入しました。

3本目のソフトは、妻の希望で、桃太郎電鉄Nintendo Switch版「桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~」になりました。
www.konami.com
妻にとって桃太郎電鉄は、Nintendo DSでも遊んでいた、大好きなゲームです。

Amazonで少しずつ金額が変わっていたりするけれど、予約購入

8月にNintendo Switchを購入したときには、既に「桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~」は、予約できる状態になっていました。
どこが安いのかと思って見てみると、Amazonが一番安かったので、Amazonで購入すればいいやと判断し、発売1ヶ月前の10月19日に購入をしました。
もう少し早く購入していれば、100円未満ですが安かったようです。
ドコモのギガホ/ギガライト契約の、1年間は、Amazon Prime会員が無料で利用できる権利が続いているおかげか、発売日の11月19日にゆうパケットでポストインされていました。

子どもでも楽しめる

週末になって時間を確保して、僕と子ども、コンピュータ2人(?)で、「いつもの桃鉄」で3年を選んで遊びました。
子どもは当然、桃太郎電鉄で遊ぶのは初めてですが、僕も、プレイステーション版で遊んでいる様子を見ただけで、桃太郎電鉄で遊ぶのは初めてです。
駅に止まると何が起きるのか、カードがどういう効果なのか、と学びながら、1時間半ほどかかって3年間が終わりました。

6回ゴールしたうち、子どもが1回目から4回目まで連続でゴールして、5回目にやっと僕、6回目はまた子ども、という結果でした。
子どもは、途中で金額がゼロになっていましたが、ゴールのおかげで盛り返して1位でした。
僕は、途中金額がマイナスになりましたが、ゴールのおかげでプラスになり、2位でした。
コンピュータがまめ鬼だったので、弱かったのだろうと思いますが、まめ鬼でなかったら、負けていたかもしれません。

子どもは終わってから、桃太郎電鉄、面白いと言っていました。
面白いとは言っていましたが、地名には読みが表示されるので、読めますが、まだ習っていなくて読めない漢字も表示されます。
子ども一人で遊ばせるのは、まだ難しそうです。

何年生になると、全部の漢字が読めるようになるんでしょうね?
地名と地図を覚えるには、いいのかもしれません。