ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

今の状況で、流しそうめんのお店に行く人はいるのかな?

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3年前の2018年の8月に、岐阜県の大滝鍾乳洞に行きました。
ajya.hatenablog.jp
大滝鍾乳洞には、流しそうめんのお店があり、家族で食べました。
子どもがなぜか、流しそうめんをすごく楽しみにしていたのを覚えています。

行く前に妻が、流しそうめんは複数の人が、食べる箸を使ってそうめんをすくうから、風邪をひいている人がいると、うつされるかも、というようなこと言っていた記憶があります。

今の世の中の状況で、大勢の人がいる場所で、マスクを外して食事をするのも、気になって、なかなか行こうとしません。
先ほど書いた、妻が言っていたこともあって、流しそうめんは、絶対行かないでしょう。

お店側も、取り箸と食べる箸を使い分けるとか、なにか対策されているのかもしれませんが、対策を聞いても行こうとしないでしょう。

そうめんを鍋の締めで食べる

鍋の締めでは、鍋の味によって、ご飯を入れたり、ラーメンを入れたり、うどんを入れたりして食べていました。
一度うどんの代わりに、そうめんを入れてみたら、あっさり食べられて、美味しかったです。
それ以来、そうめんを入れて食べるのが定番になりました。

もう鍋を食べる時期ではなくなっていますが、また鍋を食べる季節になったら、そうめんを鍋の締めに食べているでしょう。

今週のお題「そうめん」で、3年前の流しそうめんを思い出しました。
安心して、流しそうめんを食べられるようになって欲しいです。