ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

雨の日は面倒な日

スポンサーリンク

雨が降っていると、いろいろ面倒です。

傘をさしながら歩くと、いつも通りの速さでは、なかなか歩きづらいです。
最近は、運動不足を少しでも解消しようと、身体に負荷がかかるくらいの速さで歩こうとしているので、なおさら感じます。

眼鏡に水滴がついたら、拭かないといけないので面倒です。
傘をさしているときに水滴がついても、目的地に到着するまで、拭くのも難しいです。

地下街などで、傘を持った手を、勢いよく動かしながら歩いている人が、ごくたまにいます。
そんな人の後ろになったら、傘で防御ではありませんが、傘をその人の方に差し出す感じに持ちます。

車に乗るとき、降りるときも面倒です。
乗るときは、傘を畳んでいる間は、濡れます。
降りるときは、隣に止まっている車に当たらないかも、気をつけなければなりません。

雨の夜の日に車に乗ると、降り方と灯りの当たり方によっては、道に描かれた線が見にくくなります。
制動距離も伸びます。

足元が濡れるのも嫌です。
しゃれたレインシューズを持っていれば、気楽なのかもしれませんが、そんなものは持っていません。

そんな雨の日は、できれば出かけたくなく、家に閉じこもっていたいです。
在宅勤務の日が雨なら、濡れなくて済んでよかったと思います。

雨
Photo by JanFillem on Unsplash

雪よりは雨

雨は嫌ですが、雪の方がさらに嫌です。

風が吹いていると、傘をさしていても、身体に雪がついてしまいます。

夜中が寒かったら、路面が凍結して、歩いていても転ぶ可能性が出てきます。


今週のお題「雨の日の過ごし方」で、雨も嫌ですが、雪も嫌です。
どちらも、必要なところに、必要なだけ降って欲しいです。