ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

理容室の変化

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2月21日(金)と4月29日(水)に、理容室に行って、髪の毛を切りました。
どちらも空いてたのは変わりません。

変わっていたのは、

  • 営業時間が、当面18時までに短縮されていた。
  • 子ども向けの洗えるマスクが売られていた。
  • 入口の扉が開けっ放しにされていた。
  • 顔そりが中止になっていた。
  • 理容師さんが全員マスクをしていた。

というのがありました。

理容室
unsplash-logoTim Mossholder

マスクが理容室で売られているとは、予想していませんでした。
洗えるマスクなので、手作りなのか、どこから仕入れたのかまでわかりません。
どうしても必要になったら、思い出したいです。

入口の扉が開けっ放しなのは、耳鼻咽喉科医院と同じです。
理容椅子は、風通しの良さそうな、入口の扉に近い位置に案内されました。

利用椅子に座ると、顔そりが中止になっていると告げられました。
剃刀で剃ってもらって、すっきりできなくなっています。

理容師さんはマスクをされていましたが、口が覆われていても、鼻が出ている方いて、完全に覆われていませんでした。


ここでも換気がされていて、花粉症でなるべく花粉を避けたいのに、避けられないです。