ソフトウェア開発者の日常

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2020年の健康診断で印象に残った出来事

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2020年の健康診断は、2019年と同じミッドタウン名駅クリニックで受けました。
www.midtown-meieki.jp

2020年の健康診断で印象に残った出来事は以下のとおりです。

さらに痩せていた

2019年は54.0キロでした。
お正月によく食べたので、太ったものだと思っていたら、53.5キロで最低記録を更新していました。
ダイエットの番組で、500グラム痩せたとか発表されても誤差だと思って驚きもしませんが、僕自身が500グラム痩せたという結果には驚きました。
運動して筋肉をつけるとかしないと、太らないのかもしれません。

血液検査のときに腕について聞かれる

右腕を出すと、いつも右腕で採血をするんですかと聞かれました。
以前右腕で採血しようとしてできなくて、左腕で採血しようとしてできなくて、改めて右腕で採血したんですよと伝えました。
右腕を見て細いですねと言われましたが、無事採血できました。

眼圧測定は、昨年ほど手間取らず

2019年の際は、上手く左目のまぶたが開けられず時間がかかりました。
今年は測定する方の説明の仕方がよかったのか、何度かやり直しましたが、他の方がまぶたを押さえたりとかにならずに測定できました。

心電図の測定が終わって質問される

2つ質問されて、1つは忘れてしまいましたが、もう1つは親兄弟で突然死された方はいませんかという内容でした。
痩せすぎによる異常な値になったための質問ではないかと思います。
2つの質問とも、いいえと答えています。

HbA1cの値が基準値超え

HbA1cの値が2019年は基準値ギリギリの5.5%でしたが、今年は5.7%で0.2%超えていました。
結果説明の際に、糖質を減らすか食後に運動すると改善する旨を説明されましたが、糖質減らすと痩せるだけです。
食後の運動も難しいのですが、子どもと外で動けば運動になるし、体力維持にもなるので、考えていきたいです。

バリウムを出すための下剤は、約5時間~8時間後に効果が現れるとあったけれど

確かに下剤を飲んで5時間以内に排便がありましたが、健康診断当日の朝排便がなくて、午後にずれたからという認識で、バリウムは出ませんでした。
下剤についての説明
その後はずっとチクチクお腹が痛くて、間食を口にすると少し改善され、また痛くなり、帰宅後夕食を食べてやっと治まりました。

翌朝排便があり、バリウムが出ましたが、前日に出てからずっと出ていませんでした。

10時20分くらいに検査が終わり、お昼ご飯には早すぎるなと思って歩いていたら、そば屋さんがあったので、かけそばを食べました。
コンビニで幕の内弁当買って、お昼ご飯としていつも通りの時間に食べていました。

コンビニで幕の内弁当と一緒に水1リットルも購入し、ポットのお湯と混ぜて適温にして頻繁に飲んでいましたが、途中からは水分が尿になってばかりで排泄されてしまう印象でした。

今回は追加の下剤をもらわず、翌朝排便があったのでいいのでしょうが、念のため追加の下剤をもらって、夕食後飲んだ方がよかったのかもしれません。

今年はテキパキ進んだ印象

人数にもよるかもしれませんが、2019年は2時間以上かかっていたのが、今年は同じくらいの時間に到着して、1時間半ほどで終わっていました。
次の検査に呼ばれるタイミングで、別の検査へ向かうように案内されるときもありましたが、早く終わるのはありがたいです。


3年連続くらいは受診してもいいかなと今は思っています。


2019年の記事はこちらです。
ajya.hatenablog.jp