ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

エアコン取付

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ジョーシンで寝室のエアコンを購入しました。
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取り付けについては、ケーズデンキのWebチラシを参考に、

  • エアコン室内機の全体の写真
  • コンセントの写真
  • 取り扱い説明書の寸法記載部分の写真
  • エアコン室外機と室外配管の全体写真

を撮ってあったので、取り付け上問題がないことも確認できました。

エアコン室内機の寸法および上下左右に必要な空き寸法の記載もされてた用紙も印字されるので、自宅で実測して確認も容易です。

室外配管は、化粧カバーを使っていたので、流用して取り付けてもらえることになりました。

取り付け日も選べる状況だったので、こちらの都合のいい日を選びました。
取り付けの時間は、前日20時までか、当日10時までくらいに連絡があるとのことでした。
実際は、前日17時半くらいに、携帯電話から電話があり、10時から12時と連絡がありました。

当日の準備

寝室には、ベッドが3台あり、既存エアコンの取り外し、新しいエアコンの取り付けのどちらも、作業がしにくいと容易に想像できます。
1台は運べる重さなので、隣の子ども部屋に運び込んで、場所を確保しました。
場所の確保の過程で、普段ベッドがあってほこりが貯まっていたところには、掃除機をかけました。

70分くらいで取り付け

当日は10時10分より少し前に来訪されました
2人で取り付けだろうな、と思っていたら3人で来訪されました。

どういう分担で、既存エアコンの取り外し、新しいエアコンの取り付けをされていのかまでは見ていませんでしたが、70分かからないでで完了されていました。

伝票にサインをして、終わったのはいいのですが、窓は開けられたままでした。
できれば、完了後の伝票のサインの合間に、閉めて欲しかったです。

床は傷つかないようにされていましたが、なぜか気になったので、ベッドを元の位置に戻す前に掃除機を再度かけました。

ベッドを戻している最中に、エアコンの室内機を見ると、持ち上げたときにしていた手袋についていたかもしれない、汚れが両端についていました。
除菌ができるアルコールタオルでこすって、汚れを落としました。

化粧カバーの下側のパーツが緩い

室外配管を見ると、元通りのように見えて、化粧カバーの下側のパーツの爪が折れているようです。

室外配管の化粧カバーの下側のパーツ下側のパーツの爪
10年以上使っているのだから、爪が折れるのも当たり前だと思います。
作業される前から、爪が折れていた可能性もあります。

カバーを取り付けたときに、緩いのはわかるはずなので、言ってもらっていれば、パワーテープを貼って済ませていたでしょう。

何も言われなかったという点を、ジョーシンに電話をして、電話を出られた方に伝えました。
夕方になって、取り付けをされた方から電話があって、交換となりました。
そこまでの内容だと思っていなかったし、作業完了時に確認していなくて2度手間になったのは、申し訳なかったです。