ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

外食する人がどれくらいいるのかわからない

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5月の最後の土曜日、子どもが自転車に乗れるように練習をしました。
11時半くらいからサイクリングコースで練習を始め、サイクリングコース沿いにずっと進んで、戻ってきたらほぼ1時間経っていました。
お昼ご飯の時間にとっくになっているので、何かテイクアウトをして食べようとなりました。

結果、子どもはモスバーガー、僕と妻はサブウェイとなったので、ショッピングモールに向かいました。
まずは、子どもの分の、モスバーガーで注文をすると、提供まで15分から20分かかると言われました。
待っている時間がもったいないので、店員さんに不在になると告げて、サブウェイに向かいます。

モスバーガーは店舗になっていますが、サブウェイはフードコートの中の1軒の店舗になっています。
フードコートは、空席があちらこちらにあるのが、わかる状態でした。

外食
Photo by Jason Leung on Unsplash

以前であれば、13時過ぎでも、フードコートに空席を探すのは難しかったです。
あそこの席が空きそう、と気がついたら近づき、空くのを待っていた経験もあります。

それが、密にならないように席を開けましょうというような張り紙が、そこかしこに貼られているおかげか、空席がわかる状態です。
我が家のように、フードコートとはいえ、自宅以外で食べるのを控えようと考えている人が、多いからかもしれません。
我が家の外食は、2月22日にうどんのお店で食べたのが最後です。
テイクアウトは利用していますが、3か月以上、店内やフードコートでは、食べていません。


今週のお題「外のことがわからない」で、最近見たフードコートの状況について書きました。
出勤・退勤のときに乗る電車は、以前と同じくらいだという認識です。
同じくらいという認識が、どこにでも当てはまるものでは、なさそうです。