ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

出社するのが億劫になってきました

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4月22日に出社した後は、5月13日に久しぶりに出社しました。
ゴールデンウイークを挟んだために、間が空きました。
ゴールデンウイーク前後は、有給休暇を取得することも考えていましたが、仕事が忙しかったので取得せず、カレンダー通りに、在宅勤務をしていました。
ajya.hatenablog.jp

5月13日にもなると、ゴールデンウイーク明け直後の、仕事復帰したばかりという感じもありません。
それでもずっと、ぼんやりと違和感を感じていました。

なんだろう、この違和感は?と考えてみると、出社することが違和感の原因でした。
4月22日には感じていませんでしたが、3週間近く出社していなかったために、出社することに違和感を感じるようになっていました。

起きる時間は、休日、出社する日、在宅勤務をする日のいづれでも、バラつかないようにしています。
起きる時間の問題ではありません。

出社するために準備をして、電車に乗って会社に行くという行為が、以前は普通でしたが、今では億劫に感じてきていました。
在宅するという生活に慣れてきて、出社するのが慣れていない状態になってきてしまいました。

パソコンで仕事中
Photo by Surface on Unsplash

いつかは終わるものだ、一時的なものという意識で始めた在宅勤務ですが、すっかり馴染んでいます。
小学校の休校がもうすぐ終わるので、僕の在宅勤務も終わるものだと思っています。
しばらくすれば、出社が当たり前に感じるようになるのでしょうが、時間はかかりそうです。

お題「#おうち時間」で、在宅勤務が当たり前となってきた最近の感覚を書きました。
ずっと在宅勤務でもいいか、という気分になっています。