ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

小学生では雪合戦の記憶あり

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今週のお題「雪」で思い出すのは、小学生時代は、雪合戦です。
毎年1度は小学校の校庭に雪が積もって、雪が積もった日は雪合戦をしていた気がします。
先生にめがけて雪を投げて、首元を狙うなど、今考えるとひどいなという記憶があります。

ある年は実家の庭に雪を固めて山のようにして、段ボールに乗って滑り降りる遊びをした記憶もあります。

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unsplash-logoJeffrey Blum

自転車の泥除けに詰まって動けない

高校生のときには、雪の中を自転車で帰宅する際、タイヤと泥除けの間に雪が詰まってしまって、進まなくなり、雪を取り除いて再度走り始めた記憶があります。
雪の中慎重に自転車で走っていたけれど転んで、足から上手く着地出来て自転車だけ転んだ記憶もあります。

雪の中歩いて帰宅、翌朝歩いて出勤

前の会社に勤めていたときの帰宅時に雪が降って積もり、バスがいつ到着するかわからないほど渋滞だったので、駅から1時間以上かけて歩いて実家まで帰りました。
翌朝も似たような状況だったので、歩いて実家から駅まで1時間以上かけて歩いていました。
数日後、高熱をだして数日間会社を休んでいました。
今なら帰りはしても、出勤はしないでしょう。

ABSが作動していても止まれない

スキーをしていたころなので10年以上前ですが、スキー場に向かう途中、1箇所こちらが「止まれ」の交差点がありました。
それまではこちらが「止まれ」の交差点がなかったので、気楽に走っていて、少しスピードを出し過ぎてもいました。
「止まれ」の看板に気がついてブレーキをかけましたが止まり切れそうもなく、ABSが作動するまでブレーキ踏みましたが止まれず、交差点を追加してしまいました。
幸い車が来なかったので事故は起きませんでしたが、怖かったです。