ソフトウェア開発者の日常

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MNPでソフトバンク/ワイモバイルに変更した場合の費用イメージ

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ソフトバンクのLINMOに変更した場合の費用を確認します。

LINEMOに変更した場合

LINEのサービス名を利用しているので、LINEに関するサービスもあります。
www.linemo.jp

僕がLINEMOに変更すると、povo2.0と同じ金額で、現在より1,000円くらい安くなります。

料金プランなど 月額料金(税抜)
ミニプラン 3GB 900円
合計 900円(税抜)
合計 990円(税込)

妻がLINEMOに変更すると、povo2.0と同じ金額で、現在より2,000円近く安くなります。

料金プランなど 月額料金(税抜)
ミニプラン 3GB 900円
通話定額 1,500円
合計 2,400円(税抜)
合計 2,640円(税込)

自宅のインターネット回線は、ahamoの場合と同様に900円くらい安くなります。

合計すると、povo2.0と同じく、月々4,000円近く安くなります。
OCNモバイルONEに変更した場合より、通話かけ放題が200円高いので、その分は高くなります。

LINEギガフリーにLINE音声通話が含まれるので、僕から妻にかけるときは、LINE音声通話を利用しても、データ容量が消費されないのは魅力です。
www.linemo.jp

iPhone
Photo by Clément ROY on Unsplash

ワイモバイルに変更した場合

LINEMOとワイモバイルの違いがわかるページがあって、比較しやすいです。
www.linemo.jp

僕がワイモバイルに変更すると、1回線目なので、ほぼ変わらないです。

料金プランなど 月額料金(税抜)
シンプルS 1,980円
合計 1,980円(税抜)
合計 2,178円(税込)

妻がワイモバイルに変更すると、2回線目なので、1,500円くらい安くなります。

料金プランなど 月額料金(税抜)
シンプルS 900円
スーパーだれとでも定額 1,700円
合計 2,600円(税抜)
合計 2,860円(税込)

SoftBank光は、プロバイダが選べないので申し込みません。
自宅のインターネット回線は、ahamoの場合と同様に900円くらい安くなります。
合計すると、月々2,400円くらい安くなります。
キャリアメールが無料で使えるのは、UQ mobileとは違いますね。

LINEMOは、povo 2.0と同様に、安さが魅力です。