ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

小学2年生:家庭訪問がありました

スポンサーリンク

昨年は、世の中の状況の影響のためなかった、家庭訪問がありました。
今だと、希望者のみなんですね。
必ずあるものだと思っていました。

当日は、予定より10分以上早くみえて、10分くらい妻と話していました。

妻は、学校での様子を聞いていました。
放課の時間は、1人でいるというわけでもなく、何人かと仲良く遊んでいて、ときには男の子と消しゴムを使った遊びをしているとのことでした。
授業中の様子は、授業参観で見たとおりで、普段と変わりなかったようです。
ajya.hatenablog.jp

家では元気いっぱいなのが、小学校では大人しいので、もう少し小学校でも素の姿を出してほしいと思っていると言ったら、それだけ家で安心できて素を出せているのでは、ということを言われたそうです。
小学校で元気いっぱいなのに、家では両親が怖くて、大人しくしている子もいたりするので、今の状態がいいのでは、ということも言われたそうです。
確かに、家で安心できないのは、子どもには息苦しさを感じさせそうです。
そういう考え方を、久しく忘れていた気がします。

先生
Photo by ThisisEngineering RAEng on Unsplash

小学校に赴任してから7年目か8年目の先生で、ベテランで、安心していられる感じがすると妻が言っていました。