ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

空気清浄機を購入しました

スポンサーリンク

妻が今年の春先から、空気清浄機が欲しいと言っていました。
寝室には、加湿器がありますが、空気清浄機ありません。
エアコンを使うと、鼻の調子が悪く感じるそうです。

春先に、家電量販店に置いてあるカタログを貰ってきました。
このときは、検討が進まず、カタログは邪魔になったので、捨てました。

最近になって、空気清浄機が欲しいが復活しました。

カタログ集めはしないで、iPhoneで検索しながら検討して、シャープの空気清浄機がいいかなと方向性が決まってきました。
方向性が決まってから少し経って、シャープの空気清浄機をAmazonで見たら、在庫がなく、納期が来年と表示されていました。

シャープの空気清浄機がいいな、となってから、ティファールを買いにカインズに行った際に、空気清浄機を見て、象印の空気清浄機が印象に残っていました。
シャープの空気清浄機の在庫がないとわかって、改めて象印の空気清浄機を検討して、購入を決定しました。

購入したのは、象印の空気清浄機 PU-HC35

ティファールを買ったカインズで、象印の空気清浄機 PU-HC35を購入しました。
開梱前

店頭在庫が2個だったので、取り置きをしたためか、追加でシールが貼られていました。
取り置きをすると、宅配ロッカーのようなものに、QRコードを読ませて、扉を開けて、受け取ります。
取り置きシール?

静音は本当に静か

フィルターを取り付けて、静音モードで動作させました。
静音モードで動作中
リビングで動作させたので、周囲の音で、空気清浄機のファンが動作しているのが、音では全くわかりませんでした。
耳を近づけても、わかりませんでした。

実際に寝室で使ってみても、同時に使っている加湿器の方が音が大きいため、わかりません。

操作のためのキーも、切タイマーと、電源オン/オフ兼モード切替の2個しかないので、わかりやすいです。

インジケータが消える機能が欲しい

寝室に置いている加湿器は、操作パネルが上面にあり、インジケータも上面にあるので、薄いカタログを置いて、光が漏れてこないようにしています。
空気清浄機は、インジケータは側面にあります。
厚紙を適度な大きさに切って、セロテープで貼り付けて、操作するときには厚紙をめくるようにしました。
真っ暗になると、光が漏れていますが、明るすぎず、下方向が明るいので、問題にはなっていないです。
キーの同時押しとかで、インジケータの消灯モードが欲しいです。


取扱説明書のお手入れの部分を読んでも、フィルターを水洗いするなど、手間がかかることは書いてありません。
掃除が楽なのはありがたいです。