ソフトウェア開発者の日常

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iPhoneのヘルスケアに、体温の記録を開始

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世の中の状況のため、体温を、4月3日から測るようになりました。
当初は、毎朝忘れずに測れていましたが、5月、6月ともに、測るのを忘れるときがありました。

体温を測らなかったからといって、体調が悪いわけでも、誰かから文句を言われるわけでもありません。
測ろうと決めているのに、測らないのは、「できなかった」「忘れてしまった」という気持ちになります。

最近は、「子どもを送り出したら体温を測る」と決めて、平日は忘れなくなりました。
土日になると、「子どもを送り出す」というトリガーがないので、忘れそうになります。

iPhoneのヘルスケアに体温の記録ができると知る

最近こちらの記事を読みました
cyblog.jp

色々記録されているんだと思って読んでいると、「体温をヘルスケアに記録」とありました。
読むと、

体温の計測値をヘルスケアに記録し、平均値を見るために月単位の変動グラフのスクリーンショットを撮ります。

という文と、iPhoneの画面のスクリーンショットがあります。

これまでに、ヘルスケアの画面は見たことはあり、歩数が表示されるのは知っていました。
体温の記録ができるとは知らず、どうすればいいのだろうと思って操作すると、体温が追加できました。
ヘルスケア

体温を記録すると、日単位でも、前日の記録からの変化がわかるように描画をしてくれます。
日単位の体温

これまでは、Evernoteに体温の記録を保存していました。
文字だけだと味気ないのですが、グラフがあるので、変化がわかります。
前日と比べて、どう変化したのだろうと気になるので、体温を測る気になります。

グラフでの変化を見てみたいという動機づけができたので、より忘れにくくなりました。


参考:体温を追加する方法

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下の項目を表示
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完了
体温の☆をタップして★にして、完了をタップします。