ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

2019年度作品展に行ってきました

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保育園最後の作品展が行われました。

手を当ててしまう子がいる

3年間で一番簡単かもしれないケーキ作り

作品を見に行く前に、年長はケーキ作りです。
スポンジに既にクリームは塗られた状態なので、みかん、パイナップル、キウイの果物とアポロを乗せ、生クリームを塗って、ハロウィンとわかるピックを立てて完成です。

基本乗せていくだけの簡単な作業です。
生クリームだけ共用で、2回塗りましたが、それほど待たずに塗れて完成しました。
これまでで一番簡単だった気がします。
年長は最後の時間帯なので、焼きあがるまでの待ちもありません。

ケーキ作りが終わった後は、卒園アルバムのための写真撮影があり、エプロン姿で撮影しました。

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unsplash-logoGautam Arora

2年前、1年前に見て、できるようになるのかな?と思っていたのができるようになっている

年少、年中の作品展で、年長の作品を見て、子どもができるようになるのかなと思っていた、自分の似顔絵を描いたり、作品に自分の名前を書いたりというのが、できるようになっていました。
できるようになるもんだと感心しました。

日々の生活でもたまに成長を感じる機会がありますが、作品展として毎年見ていると、成長度合いが大きく感じられます。


作品を見終わった後に模擬店に行きましたが、遅い時間に行ったためか、揚げたこしかなかったので、揚げたこを購入しました。
部屋で揚げたこを食べ終わると、子どもは仲のいい子と走り回って遊んでいました。

子どもの遊びに任せていると、結構な時間が経っていて、外に出て子ども達の写真を撮っていると、正午になっていました。