ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

寝る前の習慣

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毎日寝る前に、1日の出来事を思い出し、Evernoteに書き出しています。
いわゆる日記です。

1日の出来事を思い出す

以前は手帳に書いていました。
手帳が1日1ページタイプで、予定以外にメモを書くスペースがあったので、書いていました。
仕事中になにかあった、感情の大きな動きがあったときに書いていました。
限られたスペースなので、目いっぱい書いたら終わりでした。

書き始めたのは、なにかの記事に書き出す効果が書かれていたためだと思います。
どのような効果があると書かれていたのか忘れてしまっています。
なにかあったとき、イラつきを感じた/思い出したときに書いているので、多少のストレス解消になっています。

手帳に書いていたのが、Evernoteに書くようになり、紙面という制限がなくなりました。
書きたいと思った内容が書ききれないという事態は起きなくなりました。
ajya.hatenablog.jp

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unsplash-logoChristin Hume

よかった出来事を思い出す

1日の出来事、書きたいと思った内容を書き終わったら、よかった出来事を3つ、Evernoteの1年間書き続ける専用のノートに書いていきます。
書く内容にこだわりはありません。
よかったと思った出来事であれば、どんな内容でもかまいません。
必ず3つというルールで書いていきます。

普段は座れない時間帯の電車なのにたまたま座れた、割引で安く物が買えたなど、他人から見たらたわい無い出来事でも、よかった出来事として書いています。

よかった出来事を3つ書いて、今日もいろいろあったけれど、いい1日だったと思って寝るようにしています。