ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

インターネット上の情報も、同じ発信元の情報を続けて読む方が、疲れないのかも

スポンサーリンク

インターネット上の情報は、

  1. メールマガジンで配信された、Web上の記事のタイトルと概要を読んで、気になった情報を読む
  2. メールマガジン自体に書かれた情報を読む
  3. RSSとして配信された内容を読んで、気になった情報を読む
  4. 特定の方の特定の時間の、Twitterのツイートを読む
  5. iPhoneのニュースアプリに表示された、タイトルを読んで、気になった情報を読む
  6. 気になるキーワードで検索して、検索結果から、気になった情報を読む

というような方法で、読んでいます。

最後の方法は自分から、情報を得ようとしています。
他は、どちらかというと情報を受け取っているという感じです。

1番目から4番目までは、それぞれ毎に時系列で読もうとしています。
5番目は、決めた時間に通知されるので、決めた時間に読んでいます。

読む
Photo by Seven Shooter on Unsplash

あれこれ読まずに、集中して読む

最近は、3番目の「RSSとして配信された内容を読んで、気になった情報を読む」の読み方を、未読が多い情報源から読むようにしてみました。

読んでみて思ったのは、情報源が同じため、連続して読むと、リズムが取りやすいというか、書き表しにくいのですが、読みやすいと感じました。

時系列順に、異なる情報源から読んでいると、ある情報源の記事は、長くてまだ続くのかと思ったりして、疲れやすく感じます。
情報源がさまざまなため、意識していませんが、それぞれ毎に頭の使い方が違うのかもしれません。
マルチタスクをしているわけではありませんが、結果としてマルチタスクになっていて、頻繁に切り替わるので、疲れるのかもしれません。