ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

空を見るのは、暗い時間が多い

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空を見上げるのは、夜になってからが多い気がします。
翌日の天気を気にして、月が見えているのか、見えているなら、雲がかかかっているのか、雲一つないのかなどと見ています。
夜空を見るのも、仕事から帰宅しときくらいです。

たまに朝見るときもあります。
新聞を取りに玄関を出たときです。
夏は既に明るいのであまり気にしませんが、冬の日の出が遅い時期は、星がまだ見えるときがあります。

そんな時期に撮った写真が下の写真です。

明けの明星
2012年11月16日朝撮影

玄関を出て新聞を取ろうとしたときに、ふと空を見て、「明けの明星だ」と気がついて撮りました
11月20日、12月12日にも撮っていて、11月16日に気がついてから、複数回撮る気になったようです。

この頃は、今はない親会社があって、そちらからいろいろ言われて研修があり、研修で身近ななにかについて話すとなって、明けの明星を話したとか、明けの明星が見られる時間なので寒かったなどと話したというのを思い出しました。

昼間に撮った空の写真

残っている写真で一番古い空の写真は、昼間に月を撮った写真でした。

月
2012年9月5日撮影

たまに月が見えるなと気がつくときがありますが、撮ってみようと思ったようです。
撮ったけれど、小さいくただ写っているだけですね。

どんな状況で撮ったのかさっぱりわからず、気まぐれで撮ったのかもしれません。


今週のお題「空の写真」でGoogleフォトに残っている、空の写真を古いものから探してみました。
夜はそこそこ星が見えるところに住んでいるので、子どもが小学校で星空の観察などをするようになったら、一緒に空を見上げて写真を撮っているかもしれません。