ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

2019年、平成最後の年は地元の神社で迎えました

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2018年度は地元の神社関係の当番のため、大晦日の23時40分くらいから地元の神社にいました。
3年に一度の当番です。
ajya.hatenablog.jp

神社に行ったときには、盛大に火がたかれていました。
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お酒を紙コップでいただきつつ、紅白かまぼこ、ちくわ、お菓子などもいただきながら新年になるのを待ちました。
風もなく、穏やかですが寒い中、新年を迎えました。

新年を迎え参拝された方は、前回のときの記事と同様に、20人くらいはみえました。
1時少し前から火を消しはじめ、赤い焔が見えなくなったところで土をかけて解散となりました。

記憶を記録

9年前は大雪で行かず、6年前は行った記録はしていますが、記憶がありません。
9年前に氏子総代をされていた方は、伝統の行事だから中止できず、20時から参拝のために雪かきをし続け、火をたくところは穴を掘った後、ビニールシートをかけていた、参拝される方はほとんどいなかったなど話をされていました。

伝統の行事ですが、同じ小学校区でも隣の町内でしか同様に行われていないそうです。
別の町内では、別の行事が行われているようです。

3年に1度の経験で記憶があいまいになっていくため、ブログに記録していきます。