ソフトウェア開発者の日常

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Windows 10でブルースクリーンが表示されたときの対処

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自宅のパソコン、Lenovo Ideapad 530S(AMD)のWindows 10 Homeで、初めてブルースクリーンが表示されました。
Windows 10のブルースクリーン

最近、AMDのディスプレイ関連のソフトウェア、Radeon SettingsをLenovo Vantege経由でアップデートしました。
アップデートしたら、Radeon Settings Liteに変わっていました
その後、Radeon Settings Liteにアップデートが表示されたので、アップデートしたら、バージョン番号が下がった気がしたので、不思議に思っていました。

もしかしたら、この関係で不整合が起きて、停止コードがSYSTEM_SERVICE_EXCEPTIONとなっているのかもしれないと思いながら、情報収集が100%になるのを待ちました。
100%になってからは自動で再起動をするのを待ちました。

100%になってから10分以上放置していましたが、自動で再起動しないので、諦めて強制的に電源を切って入れなおしました。
電源を入れなおしたら、なにごともなくWindows 10 Homeが起動したので安心しましたが、いつまた起きるかと心配です。

マイクロソフトのサポートページに、ブルー スクリーン エラーのトラブルシューティングというページがありますが、役に立つのかというと、これまでの経年上役に立たないと思っています。


今回は、再起動すると表示されているにも関わらず再起動が行われず、強制再起動をしました。
強制再起動のタイミングの見極めが難しいのですが、パソコンの能力を勘案して、もういい加減待たなくていいよね?と判断するしかなさそうです。