ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

寝不足からくる夏バテ

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出かけて帰ってくる途中、体調の異変を感じました。
感じたといっても、はっきりこう変だというのまではわかりません。

自宅に到着して、洗濯物を取り込むなどの普段のことをしていると、体調が悪いということがはっきりしてきました。
家族に話してしばらく眠りました。

起きたら寒気がします。
体温計で測ったら、38.0度ありました。
熱はありますが、喉が痛かったり、咳、鼻水は全くありません。

空腹では薬を飲めないので、夕食後に以前処方されたロキソプロフェンを1錠飲みました。
ロキソプロフェン - Wikipedia

熱があるので髪の毛は洗いませんでしたが風呂に入り、風呂に入る前後も普段と同じことをしていました。
再度体温を測ると、37.2度まで下がっていました。

平熱に近くはなりましたが、37度を超えているので、おでこに冷えピタを貼って21時40分頃寝ました。

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photo credit: RubioBuitrago dad via photopin (license)

なかなか熱が下がりきらない

翌朝は6時近くまで寝て、まだ少しだるいのでダラダラしてから起きて体温を測ると、変わらず37.2度ありました。

お昼前から外出し、16時過ぎに帰宅してから再度体温を測ると37.3度あります。
前日とは体調の感じは全然違い、好調とは言えないけれど、不調というほどでもないので、意外な体温でした。


急に発熱したのは、前日0時50分頃寝て、起きたのが5時半くらいと、4時間台で、暑さで体力が落ちているところに無理をしたかと考えています。
いわゆる夏バテでしょう。
なかなか体温下がらないのは、体力が戻っていないからでしょう。
当面寝る時間を早くできるように、最低限やらないといけないことに絞って生活することになそうです。