ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

ピザを食べた記憶を思い出した結果

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今週のお題が「ピザが食べたい」で、説明に思い出とあったので、ピザを食べた記憶を思い出してみました。

演奏会の打ち合わせをあるお宅でするとき

演奏会の打ち合わせをメンバーの実家で行うときには、宅配ピザを注文して食べるのが慣例になっていました。
わざわざ夕食を食べに出かけるのも、事前に夕食としてなにか買って用意するのも手間だったからかもしれません。

ファン同士で集まったとき

妻がライブに出かけ、ライブ会場などで知り合ったファン同士で仲良くなり、我が家でDVD鑑賞をしながら語りあうときは、スーパーで売られているピザを買ってトースターで焼いていました。
複数枚あれば、好き嫌いがあっても全員が食べられるからという理由だった気がします。

夏祭りのあとの夕食のとき

今年の地区の夏祭りには、妻と子どもが仲のいい子と我が家から一緒に出かけました。
夏祭りの会場では多少食べたりしていましたが、お腹は空くだろうからと、シャトレーゼのピザを買っておいてトースターで焼いていました。
一緒に出かけた子も食べたことがあると聞いたことがあったので、食べられるだろうと判断していました。

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unsplash-logoAlan Hardman

ピザを食べるとなると、複数人というイメージがあります。
一人でピザ食べたいと思うと、ピザパンくらいがちょうど量としていいなと思います。


#ピザが食べたい

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