ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

容赦してくれない子ども

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木曜日に喉に違和感があり、のど飴を舐めました。
寝て起きたら違和感はなくなっていました。

金曜日、会社を出たら喉に違和感がありました。
木曜日に感じた違和感よりひどく感じましたが、喉というより喉の周りが違和感があります。
木曜日と同じように、のど飴を舐めました。

土曜日の朝、喉の周りの違和感は相変わらず残っていました。
それでも喉が痛いとかありません。
普段通り過ごしていると、午後になると段々喉が痛くなってきたので、ぺラックT錠を飲みました。

一時的に痛みは緩和されましたが、薬が切れたのか悪化したのかわかりませんが、また喉に痛みが出てきたので、夕食後バファリンを飲みました。

日曜日の朝、土曜のときより悪化していましたが、ぺラックT錠を飲みました。
子どもはマスクをしていても関係なく遊ぼうと言ってきます。
諦めて全力で遊びました。

昼食後、医者から貰って飲み残していた薬があったことを思い出し、漢方薬、痰きり、抗炎症の薬を飲みました。
予定をこなして帰宅後、30分でも寝たかったのですが、子どもは相変わらず関係なく遊ぼうと言ってきます。
寝転がっても関係なしです。
激しい動きはしませんでしたが、子どもの相手をしました。

夕食後、昼食後と同じ薬をのみ、熱を測ってみたところ、38.3度ありました。
普段なら子どもをお風呂に入れますが、さすがにまずいだろうということで妻に任せました。
解熱剤も医者から貰って飲み残した薬にあったので飲みました。

普段は子どもも一緒に寝ていますが、今夜は止めることにして一人で寝ることにしました。
こどもは独りぼっちで寝てねと、間違ってはいませんが、きつく感じる言い方をされました。

子どもの頃は発熱していたら風呂に入らず、汗をかくように厚着をして寝ていいましたが、今はお風呂に入ってさっぱりした方がいいそうですね。
さっぱりしてさっさと寝ます。