ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

2016年10月にSoftbankで購入できるiPhoneはなにがある?

スポンサーリンク

妻のiPhone 5cは、購入から3年経ちました。
ajya.hatenablog.jp
ajya.hatenablog.jp

使用感に不満はないようですが、液晶が一部黄色く見えるというのもあり、機種変更をすることになりました。

Softbankでまだ購入できるiPhone 6

最新は9月に発売されたiPhone 7/7 Plusです。
iPhone 7/7 Plusには興味がなく、僕と同じiPhone 6でもいいということでした。

2年前のiPhone 6を購入できるのか確認したら、こちらのページから購入できます。
www.softbank.jp
16GBの機種変更は、実質負担額は450円/月と表示されます。

iPhone 6sとiPhone SEiPhone 6の実質負担額は同じ

iPhone 6s、iPhone SEも16GBの機種変更は、実質負担額450円/月でした。
www.softbank.jp
www.softbank.jp
発売時期や機能、割引前の機種代金が違うのが、なぜ同額にできるのか相変わらずよくわからない金額設定です。

f:id:AJYA:20160902055109p:plain

iPhone 6sに決定

iPhone 6sとiPhone SEiPhone 6の実質負担額は同じなので、iPhone 6は機種変更の対象から外れました。
iPhone 6sとiPhone SEのどちらかになり、液晶が大きい方がいいので、iPhone 6sに決まりました。

iPhone 6sはソフトバンクショップに入荷しない?

ソフトバンクショップに電話でiPhone 6sの在庫を確認すると、在庫はなく、入荷もほぼないようなことを言われました。
オンラインで購入するのが確実ということも言われました。
機種変更の対象であっても、売れ筋のiPhone 7/7 PlusとiPhone SEは入荷するようです。

iPhone 6sは自宅受け取りのみ

オンラインで購入しようとすると、iPhone 6sは自宅での受け取りしかなく、受け取り方法が選べませんでした。
iPhone SEは、店頭での受け取りと自宅での受け取りの両方があります。
売れ筋から外れた機種は、自力で設定してくださいということのようです。
www.softbank.jp

ソフトバンクショップに電話で、オンラインで購入したiPhone 6sを持って行ってけば、機種変更に伴う手続きをしてもらえるのか確認すると、手続きはしてくれるとのことでした。



機種によって店頭で受け取れず自分で設定するしかないというのは、不安感をあおるので止めて欲しいです。