ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

カラスよけ・カラス対策を追加しました

以前カーポートにカラスよけ・カラス対策をしたことを書きました。
ajya.hatenablog.jp

カーポート内に一度飛んできました。
ajya.hatenablog.jp

その後もカラスの様子を見ていると、1羽が電柱に止まって鳴き声を出すと、2羽のカラスが飛んできています。
連携して安全なら呼んでいるように見えます。

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photo credit: image munky americana-4 via photopin (license)

「カラスなぜ逃げる?」を購入

被害はなくても近くの電柱に止まっているのが嫌なので、なにかないのかと探すと、「カラスなぜ逃げる?」を見つけました。
item.rakuten.co.jp

何種類かあって、どれが適しているのかわからないので、カーポート周りの様子がわかる写真を撮って送ると、「カラスなぜ逃げる? 園芸用2個セット」を勧められました。
item.rakuten.co.jp

予想していなかった設置方法を勧められましたが、納得できる方法だったので、勧められた物を注文しました。

「カラスなぜ逃げる?」を組み立て・設置

メール便なので、注文から4日で届きました。
届くまでの間に購入しておいた、園芸用の棒を使います。
商品内に組み立ての順番がわかる資料があったので、順番に組み立てました。

ビニタイで横棒に止めるようになっていますが、これでは風が強いと外れてしまうように感じられたので、結束バンドで代用しました。
縦棒自体も結束バンドでカーポートの柱に取り付けました。


設置してまだ1日しか経っていないので効果のほどはわかりません。
これでカラスが近くに寄って来なくなってほしいです。

河川環境楽園の水遊び広場で遊んできました

子どもが水遊びしたいというので、河川環境楽園のわんぱくフィールドに水遊び広場がオープンしていたので、遊びに行きました。
7/22(土) わんぱくフィールドに水遊び広場OPEN! | オアシスパーク 一般道路、高速道路からも入れるレジャーランド

10時10分くらいに駐車場に着いたら、普段は駐車スペースではないところに白線を引いて駐車スペースにしているところに空きがあったので、停めることができました。
既に、結構歩かなければいけない臨時駐車場への案内はされていたようなので、ありがたかったです。

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photo credit: benhosg Birdz of Play @ Jurong Bird Park DSC09426 via photopin (license)

水遊び広場は結構面白い

水遊び広場に到着したら、既に子どもたちでいっぱいでした。
滑り台が一番人気で並んでいて、子どもも並んで何度か滑りました。

わんぱくフィールドの水遊び広場の写真にありますが、大量に溜まった水が上から降ってくるとは知らず、子どもの様子を見ていたので、多少濡れても仕方ないと思っていたのが、びしょ濡れになりました。

他にも上から水が降ってくるところもあって、そういうところには子どもたちが集まって遊んでいました。

子どもは、子どもが多すぎて思うように進めないのが嫌になったのか20分くらいで、別のところに行きたいと言い出しました。
どこに行きたいと言っているのか、よくわからなかったので一緒に行くと、さかな型遊具で遊びたいようで、そちらに向かいかけました。
今日は水遊びしたいというからここに来たんだから、遊具では遊ばないよと言って、去年も遊んだ霧の広場に行きました。
www.oasispark.co.jp

霧の広場で霧と放水でしばらく遊んだら、水遊びは終了となりました。

鯉にエサをあげても気づいてもらえない

子どもを着替えさせている間に鯉のエサを購入しておいて、鯉にエサをあげました。

前日の大雨の影響が残っていたのか、水路の水の透明度が低く、いつもなら鯉にエサをあげるとすぐに食べてくれているのが、気づかないのかなかなか食べてくれませんでした。


子どもの体調がすぐれないことが多く、保育園のプールも見学が多く、今年初めて水遊びに連れていきました。
9月3日までは遊べて、4日から工事なので、できればもう一度遊びに連れていきたいです。

1週間の振り返り(2017/8/12〜2017/8/18)

ココイチのやさいカレー チキンカツです。
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子どもが産まれてから初めて3人で食べに行きました。

  • 2017/8/12(土)
    トムとジェリーの間違い探しの本がないかと、ショッピングモールの本屋さんに行きましたが、店頭の端末で確認したところ、取り寄せでした。
    他にないかと探して、別の間違い探しの本を購入しました。

ajya.hatenablog.jp

  • 2017/8/13(日)
    実家で昼食を食べ、子どもの七夕発表会のビデオを再生したところ、子どもは喜んで踊っていました。
    子ども自身が踊っていないビデオでも踊りを覚えていて踊っています。
  • 2017/8/14(月)
    妻の実家で夕食を食べた後、花火大会の時間になったので、花火を見に行きました。
    子どもにとっては屋台で光るおもちゃを買うことができる機会となっています。
  • 2017/8/15(火)
    子どもが産まれてから初めて、子どもを連れてココイチに行きました。
    事前にiPhoneでメニューを見て選んでいたメニューとは違うものを店で選んだので、少ないのではないかと気になりましたが、そんなこともなかったようでした。
  • 2017/8/16(水)
    子どもにお昼ご飯何食べたいと聞くと、お寿司と答えたので急遽EPARKで予約して、くら寿司に行きました。
    今回は2回目のゲームで当たって、シャリコーラの消しゴムが出てきました。
  • 2017/8/17(木)
    遠隔地の他部署に依頼したシステムが出来あがったと連絡があったので、システムの動作を確認したところ、思っていた内容になっていないので修正を依頼していました。
    間違いが起きないよう、余分な情報はまず消す必要があると学びました。

ajya.hatenablog.jp

  • 2017/8/18(金)
    遠隔地の他部署に依頼したシステムの修正できたというので、再度システムの動作を確認したところ、まだ思っていた内容になっていないので、再度修正を依頼していました。
    伝え方に工夫が必要だと、前日に続いて学びました。

ajya.hatenablog.jp



お盆の恒例行事が滞りなく終わりました。
遠出することもないので、のんびりと毎日過ごすことができました。

依頼した仕事の完成度を上げるための指摘

遠隔地の他部署に上手く仕事を伝えれなくてもがいている様子を書きました。
ajya.hatenablog.jp

遠隔地の他部署が作成したシステムの2度目のチェックをしたら、まだまだいろいろ修正すべき点が出てきました。
どんな点があったかというと

  • 1度目のチェックで伝えた内容が全く反映されていなませんでした。
  • 1度目のチェック時点では動作していなかった機能が動作するようになったら、必要な出力がされていませんでした。
  • 1度目のチェックで削除をお願いしたら、本当にそこだけ削除をされて、見た目上関連して削除すべきところが削除されていませんでした。

等がありました。

1度目のメールでわからなかったのなら、もっとわかりやすくしなくてはいけないかと、例となるWebサイトのURLをメールに書いて、その通りに動作して欲しいと2度目のメールには書きました。
どういった出力を期待しているのかも、2度目のメールに書きました。
削除が足りていない部分も、2度目のメールに書きました。

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photo credit: North Charleston National Night Out via photopin (license)

なぜ気がつけるのか

2度目のメールをCCで読んだ方からコメントがありました。
これだけ指摘されているということが、正直不安だという内容でした。

このコメントを読んで僕は、

  • 自分が作ったのではなく、他人が作ったシステムで、冷静にテストできているから。
  • 過去6年間、同じ企業のシステムを作り続けてきた経験があり、勘が働くから。
  • 遠隔地の他部署の動作テスト環境が、自分が使っている動作テスト環境とは違い、一部制限があるらしく、完全に試せていないから。

と考え、返信しました。

3番目は現状仕方ないにしても、早く制限をなくして欲しいです。
1番目は、他人の書いた文章を読むと、誤字・脱字や書き間違いに気がつきやすいのと一緒だと思います。
2番目は、過去のシステム作成時にチェックして発見したパターンと、同じパターンが起きているからです。


経験は積むしかありません。
自分が作ったシステムを、他人の作ったシステムと同じようにチェックできる心理が備われば、僕が指摘することは減っていくでしょう。

仕事を依頼するのは難しい

仕事を引き継ぐことについて、5月から3記事書きました。
ajya.hatenablog.jp
ajya.hatenablog.jp
ajya.hatenablog.jp

3記事目を書いた時点では、標準化をしながら少しずつ引き継ぐ予定でした。
結果は、諸事情があって標準化は一旦棚上げになりました。

標準化をしないのなら、仕事は引き継がないのかというとそういうわけでもなく、システムの作成は引き継ぐことになりました。
システムの作成に着手できる状態になるまでは、これまでどおり仕事をこなし、システムの作成を依頼して、システムが作成されたらチェックをしています。

これまでも僕以外の人にはシステムの作成を依頼していましたが、遠隔地の他部署にシステムの作成を依頼することは初めてです。

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photo credit: sylvar Georgia PINES is hiring via photopin (license)

依頼上の面倒なこと

過去から今までシステムの作成を依頼していた人には、お客さんから来た資料を送れば、後は過去からの経験を元に、システムを作成していてくれました。
僕と同じように、同じ案件に長く携わっているので、お客さんから来た資料で内容を把握できるし、疑問点があれば僕に聞き、それで解決できなければ直接お客さんに質問してくれます。

遠隔地の他部署は携わり始めたばかりなので、同じように対応してもらうのは無理な話しです。
そのため、過去の経験でわかっていることを書き出して、どのようにシステムを作成するのかわかるように依頼しました。

依頼で抜けなく伝えたつもりでしたが、作成されたシステムは予想外の対応をされて、頼み方が悪かったと思う点もいくつかありました。

例をあげると、お客さんからの初期の要望で書いてあった機能が、最終的にはなくなりました。
なくなった部分を資料から削除して、依頼の情報とすればよかったのが、削除をしないで、「この機能のみ対応が必要」と書いて依頼しました。
結果は、「この機能のみ金額計算への対応が必要、もう一方は金額計算には影響を与えないように追加」と思っていたのとは違う認識をされたようで、余分な機能が追加されていました。


余分な情報は間違いの元なので、今後は最終の確定情報のみを依頼時に提供しようと考えています。
その分依頼に時間がかかることになりますが、トータルで見て無駄な手戻りを少しでも減らせます。

スタンドで応援というものをしてみたかった

今週のお題高校野球」で、地元愛知と隣県の岐阜の試合は気になります。
夏の大会は、愛知代表 中京大中京、岐阜代表 大垣日大ともに負けてしまったので、興味がなくなっています。
勝ち残っていると試合結果が気になります。

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photo credit: acase1968 Play at the plate via photopin (license)

高校生から楽器を吹き始めました。
野球部は強い学校ではなかったので、応援に行ったこともありません。
2歳下の後輩たちが高校3年生のとき、何回か勝ち進んだので応援に行ったそうです。
後輩たちも吹奏楽コンクールの練習の合間で応援に行ったそうです。
吹奏楽コンクールの県大会と野球の試合が重なって、行けなかったときに野球部は負けてしまったそうです。

一度でも応援してみたかったという思いを最近持ちましたが、熱くてたまらないでしょうね。
クラリネットは木製なので、日差しが当たるのはあまり良くないので、そちらを気にしそうです。

らじるらじるの聴き逃し番組で応援の番組を偶然見つけたのに影響されて、応援してみたかったなと思っています。
www4.nhk.or.jp
www.nhk.or.jp

2017年8月のKindle月替わりセールで気になった本

毎月行われるKindle月替わりセールを楽しみにしています。
2017年8月のKindle月替わりセールの対象をチェックして気になった本は以下のとおりです。


身体が硬いという認識があるので、スポーツをするわけではありませんが、ストレッチや柔軟といったキーワードは気になります。
紙と違ってDVDがないのでわかりやすいのか気をつけたいです。


より良い状態になりたいと漠然と思うことがあるので、具体的なことを得られるのではないかと気になります。


2ヶ月連続発熱して体力が落ちていることを実感したために、こういった本は気になります。


子育て真っ最中の現在、ヒントがあるのではないかと期待したいです。


少人数とはいえ部下がいる身で、リーダーシップというものにいつも悩んでいるので、悩みを解消できるのではないかと気になります。


内向型なので、それをどのように強みにするのか気になります。


エゴを抑えるとどのようになるのか、気になります。


聞き方によって相手の印象も違うでしょうから、知識を得るために読んでみたいです。


大小あれど大概あるので、それを克服するための情報をえるために読んでみたいです。


この中で一番気になっているのは、「現実が動き出す9つの成功思考トレーニング」です。
現状からさらに良い状態になるために、どのようなことをすればいいのかヒントを得たいです。