ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

仕事を、出社して行う、在宅で行うの変化は、激変という感じまではしていない

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これまで出社していたのが、4月6日からの2週間は、在宅勤務を週に1回試していました。
4月20日からは、3日間のうち2日間は在宅勤務となりました。
ゴールデンウイークとゴールデンウイークに絡めた有給休暇取得の奨励日もあって、4月はあと1日出社の予定です。

在宅勤務中は仕事をしています。
仕事をしつつ、子どもの相手をしたり、宅急便を受け取ったり、子どもがピアノの練習をしているのを間近で聞いたりしています。

出社した場合と在宅の場合、お昼までは、あまり変わりなく時間を使えますが、昼食の時間となると、在宅の方が時間がかかります。
在宅の場合、昼食の時間が、片付けも含めて1時間で済むことはありません。
出社の場合、1時間で、買ったお弁当を食べて、スマホを見たりブログを書いたりしています。
在宅と出社で、午後からの時間の使い方が変わってきます。
昼食は妻に作ってもらっています。
食べ始めるギリギリまで仕事をしていれば、午前の仕事時間が長くなって、午後からの仕事再開が遅くなるというパターンができそうです。
現実は、12時を過ぎると、子どもが遊ぼうとしてくるので、昼食を食べるギリギリまで仕事をするのは難しいです。

家で仕事
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土日は、天気が良ければ外でバトミントンで遊んだりします。
周囲に気を遣わず、外でバトミントンができる広さがあって、良かったなと思います。
天気が悪ければ、家の中ですごろくをしたり、100円均一で購入したおもちゃのバトミントンをしたりしています。

通勤でこれまで歩いていた歩数が、在宅勤務ではなくなって、運動量の違いが出てきます。
トイレに行くにしても、わざと1階から2階まで上がって、少しだけでも移動する量を増やしています。
歩くときに、かかとをあげたり、手を前後に大げさに振ったりしています。

お題「#おうち時間」で、どのように過ごしているかを書きました。
時間の使い方が、現在しっくりきていません。
しっくりくる時間の使い方を模索しています。