ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

スシローに行って思ったこと

スポンサーリンク

子どもが頑なにお寿司を食べたいと言うので、スシローに行きました。

アプリでの【受付】は便利

日曜の16時過ぎに【予約】をしようとしても、くら寿司、スシローともに、早くて19時台後半といった状況でした。
そのため子どもに言い聞かせようとしましたが、断固としてお寿司を食べたいと言います。
店舗に行って、人が多かったら諦めてくれるのかもしれないと思いつつ、17時半過ぎに、スシローのアプリで【受付】を見ると、待ち時間が約30分と表示されました。
出かけるも含めて30分なら待てるので、アプリで【受付】をした結果、約40分に延びましたが登録できました。

f:id:AJYA:20181217124135p:plain

アプリでの【受付】は便利だけど、時間は予測なので外れる

店舗の駐車場に到着したら、約10分後に案内とアプリから通知されました。
予定どおりと思っていたら、結局は20分ほど待って席に案内されました。

椅子の背もたれが低い

テーブル席に行くと、椅子の背もたれが低く開放感があります。
目を離したすきに、隣の席に子どもが迷惑をかけないように気をつける必要がありそうですが、かえって遮られないためか、そのようなことなかったです。

メニューがわかりにくい

メニューが印刷されて用意されていますが、そのままの名前で注文のタッチパネルに表示がなく、これのことかな?と迷うことがありました。
迷わせるのはどうかと思うので、一致させておいて欲しいです。

おしぼりが使いにくい

少し力を入れて使うと、すぐに破れてしまい何枚も使うことになります。
コンビニでお弁当を買ったときに貰えるおしぼりより耐久性がありません。
ゴミが増えるだけなので、少しは耐久性を向上したおしぼりにして欲しいです。

醤油が注ぎにくい

ボトルのままで新鮮な醤油をアピールしたいのかもしれませんが、ボトルが柔らかいため、使い始めだと持って少し傾けただけで出てきて皿から外れることがあり、使いにくかったです。
子どもには使わせませんでした。
子どもでも使えるように、使いやすく改良して欲しいです。

お皿がテーブルに溜まって邪魔に感じる

くら寿司に行く機会が多く、くら寿司はお皿を投入する部分が席にあって、どんどん入れていけるので、必要最小限だけお皿を残すことができます。
大人4人、未就学児1人の5人で行くと、どんどんお皿が溜まるのでテーブルの上が狭く感じます。


ジョブチューン!という番組で一流寿司職人が寿司を判定していました。
2018年12月08日の放送内容|TBSテレビ:ジョブチューン 〜アノ職業のヒミツぶっちゃけます!
寿司以外の部分も変わっていって欲しいです。