ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

パソコン作業を立って行う

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風呂上がりはベッドの上でパソコンを使いますが、パソコンを目の前にしてそのまま寝てしまうことがあります。
ベッドのフレームにもたれた格好でパソコンを使っていて、そのまま寝てしまうこともあります。

少し眠いけれど寝ないでパソコンで作業をしたかったので、立って作業をすれば寝ないだろうと思い実行してみました。

ちょうどよい高さで14インチのノートパソコンが置ける段ボール箱があったので、作業してみました。
1時間ほど作業してみましたが、寝ることはなく、集中して作業できました。

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unsplash-logoAlex Kotliarskyi

足が疲れる

普段はその場に立ち続けるということがないため、30分くらいしたら足の疲れを感じました。
スリッパを履かず素足で床に立っていたといのも影響がありそうです。
1時間でも立っていられますが、かかとが痛くも感じられました。

普段その場で立ち続けることがなかなかないので、身体の慣れが必要です。
20年以上前の現場実習でも、足が痛くなったけれど段々慣れていったことを思い出しました。
寝ようとベッドで寝転がると、普段感じない足の疲れを感じてすぐに寝られました。


立って作業できる高さに設定できる机が売られていて、購入されて使っているという記事を見たことがあります。
どれくらいの時間立って作業されているのでしょう。
足の疲れとか感じたら座る高さに戻すとかしているのでしょうか。