ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

2018年4月のKindle月替わりセールで気になった本

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毎月行われるKindle月替わりセールを楽しみにしています。
2018年3月は1冊購入しました。

2018年4月のKindle月替わりセールの対象をチェックして気になった本は以下の通りです。


モンテッソーリ教育という言葉をこの1年で知りました。
なんとなく知っていますが、詳しくは知らず、どんな教育方法でどんな効果があるのか気になります。


今の住んでいるところには今年で9年住んでいますが、すっきり整理されたという感じが全くしません。
すっきり整理されたという感じになる法則が書かれていないか気になります。


よくわからない文字だけで書かれた仕様を、自分がわかるように図に書いて理解することがよくあります。
頭がよくなる図の書き方が書かれているのか、図を書くだけで頭がよくなるのかと、期待したくなります。


「AGE」というのを初めて見ました。
どんな食べ物を食べると「AGE」を摂取するのか知りたいです。
「AGE」の摂取を減らすと、少しは見た目が若返るのかも知りたいです。


なにかと話題になった仮想通貨について、詳しく知るために読みたいです。
合わせてこちらも読みたいです。


いつでも風邪などひかず、健康でいたいので読んでみたいです。


Pythonを学びたいと思っているので読んでみたいです。


2017年5月も月替わりセールされていました。
電子政府がどのようなものでなり、どのような生活に変わっていくのか、エストニアで取り組んでいる状況や結果が気になります。


以前から読んでみたいと思っている作者の本なので気になります。
既に購入済の他の本がまだ読めていないです。


サラリーマンのプロフェッショナルってどういうことなんだろうと気になります。


今勤めている会社で「上に行く」という考えは持っていませんが、「仕事の習慣」については気になるので読んでみたいです。


ドラッカーの本はどれも読んでみたいと思うので、本書も読んでみたいです。


できていないビジネスマナーが多くありそうなので、見直すために読みたいです。
メールのマナーという観点で、こちらも読みたいです。


気になっていたバレットジャーナルについての本なので、読んでみたいです。
紹介文の「すべてのことを書き出す」というのはGTDと同じことを言っている気がします。
書き出した後の扱い方が違うんでしょうか。


規模の大小に関わらず、曖昧な表現でシステムを依頼されて、曖昧な点を明らかにする作業をしているので、仕事上参考になりそうです。


この中で一番気になっているのは、「「箇条書き手帳」でうまくいく はじめてのバレットジャーナル」です。
生活をする上でなにかよい変化をもたらしてくれるのではないかと期待したくなります。