ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

今年の花粉症の症状がひどい

スポンサーリンク

2月に耳鼻咽喉科医院を受診して、
オロパタジン塩酸塩OD錠
オロパタジン塩酸塩OD錠5mg「明治」の効果効能・副作用・用法容量について【Meiji Seika ファルマ株式会社】 [薬検索] All About
パタノール点眼液
パタノール点眼液0.1%の効果効能・副作用・用法容量について【ノバルティス ファーマ株式会社】 [薬検索] All About
エリザス点鼻粉末
エリザス 粉末噴霧式アレルギー性鼻炎治療剤 | 日本新薬株式会社
を処方されました。

昨年(2017年)と同じ処方で、昨年は花粉症特有の症状が出たけれど、ひどい症状にまでならなかった印象だったので、今年も乗り切れるかと思っていましたが違いました。

f:id:AJYA:20180403000250j:plain
photo credit: wuestenigel Different kinds of pills, medicine via photopin (license)

3月26日(月)くらいから夜になると咳がでるようになり、喉飴をなめたりしても変わらず、朝になるとなんともない状態が続きました。
咳が出た後は、小児喘息のときに経験した、苦しさも感じます。
3月30日(金)に花粉症特有のくしゃみを何回もして、薬が切れることもあって3月31日(土)に2回目の耳鼻咽喉科医院を受診しました。

3月31日(土)はまだ3月30日(金)の症状を引きずっていて、くしゃみを何度もしていました。
耳鼻咽喉科医院を受診した際に、くしゃみ、鼻水がひどいこと、夜の咳の症状を伝えたら、上記の薬に加えて、以下の薬を処方されました。

モンテルカスト錠
モンテルカスト錠10mg「KM」の効果効能・副作用・用法容量について【キョーリンリメディオ株式会社】 [薬検索] All About

青竜湯(ショウセイリュウトウ)
小青竜湯(ショウセイリュウトウ): ツムラの漢方処方解説 | 漢方について | ツムラ

土曜日午後から追加の薬も含めて飲むようにしましたが、なかなか症状は治まりません。
夕方になって多少はよくなりましたが、くしゃみはまだ出ます。

くしゃみのし過ぎで体力を使い果たし、夜はすぐ寝ました。
翌朝もなかなか起き上がれず、なんとか起きるというような状態でした。

日曜日は薬が効果を発揮したのか、土曜日から日曜日にかけて7時間近く寝たのがよかったのか、鼻がぐずつきますがくしゃみは治まりました。


くしゃみを連発して翌日まで残るなんて症状は、最近なかった気がします。
今年は花粉の飛散量が多いと聞いていましたが、ここまで体調に影響があるとは予想していませんでした。