ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

バレンタインデーに義理でもチョコが貰えるのは、お菓子を食べるという観点からはありがたいことです

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今週のお題「バレンタインデー」で、過去の記事を「バレンタイン」で検索すると、妻などからもらったチョコの写真を載せた記事が2記事ありました。
バレンタインデー - ソフトウェア開発者の日常
今年のバレンタインデー - ソフトウェア開発者の日常

昨年は子どもからも、もらっていました。
3歳11か月になりました - ソフトウェア開発者の日常

今年も子どもから、意味をまだ理解せずに渡されるのかもしれません。

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photo credit: A30_Tsitika Truffles via photopin (license)

今までで一番インパクトがあったのは、姉からもらったチョコレートでした。
今週のお題「バレンタインの思い出」 - ソフトウェア開発者の日常

義理チョコはなくてもいい

ゴディバの広告が今年は話題になりました。
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20年近く前に勤めていた以前の会社では、職場で義理チョコをもらっていました。
職場の中の若年者が代表してお金を集め、なにかお菓子を購入してホワイトデーにお返しをするというのが習慣のようになっていました。

今の会社では、イベントに乗っかって、アルファベットチョコレートを配る女性がいるくらいです。
義理チョコを貰う、ホワイトデーにお返しするという意識がないです。

義理チョコ、義理チョコのお返しで出費がかさむより、イベントに乗っかってそれぞれが気楽に楽しめる範囲で行動できればいいのではと考えます。