ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

ゲン担ぎというより習慣になっていること

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今週のお題「ゲン担ぎ」で、なにか大きな出来事があるからという訳でもなく、毎日神棚に手を合わせています。
何年前から続けているか忘れているくらい、続けています。

神棚をなつるきっかけは、こちらの記事に書いた「事件」に遭ったからです。
ajya.hatenablog.jp
「事件」のため半年遅れで住むようになった自宅に、神棚をまつりました。

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photo credit: inefekt69 Takashima, Japan via photopin (license)

当初はお札を神棚におまつりしているだけでしたが、翌年僕が勤める会社の経営状況が悪化しました。
ある会社が親会社になり、徐々に親会社の影響を受けて社員が辞めていく、落ち着かない状況になりました。
そのときから、毎朝神棚に水、お米、塩をお供えして神棚に手を合わせ願うようになりました。
紆余曲折がありましたが、現在は納得できる状態になっています。

毎日神棚に手を合わせ願う習慣は続いています。
子どもが生まれてからは、子どもの成長を願う日々です。

高校時代のゲン担ぎ

4年前の記事で書いていましたが、高校受験前に「合格」と書かれたチョコレートを食べたことを思い出しました。
ajya.hatenablog.jp
渡した側と貰った側の食べる時期について意見が違いましたが、ゲン担ぎになったと思います。