ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

2017年の振り返り

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年末になってから子どもがインフルエンザにかかり、妻にも感染して大変な年越しとなった2017年でした。

仕事

2016年から引き続き忙しくしていました。
3月には、これは絶対間に合わないと思っていたら、お客さん都合が依頼している別の会社の都合で、1か月システム稼働が延期されるという、奇跡かと思う事態があり、何とか乗り切りました。

5月から少し余裕ができるかと思っていたら、新たな案件の対応を任されました。
他の案件との兼任ということもあり、どれくらい時間を割くのかバランスを上手くとらなくてはなりませんでした。
案件としてはなんとかなりましたが、当初思っていたほど新たな案件に時間を割くことができず、周りに迷惑がかかった意識があります。

人も増えて、仕事の方向も変わろうとしていますが、なかなか変われません。
変われるように手を打ちましたが外的なので、自分からも働きかけが必要です。

トラブルも何件か発生させてしまったので、トラブル発生させてしまったで終わらせず、これからに生かしていこうとしています。

家庭

子どもが保育園に入園しました。
入園式に参加しました - ソフトウェア開発者の日常
入園で生活リズムが随分変わりました。

家族でディズニーランドに行きました。
二泊三日家族旅行:二日目(11月2日(木)) 東京ディズニーランドで一日中遊ぶ - ソフトウェア開発者の日常

子どもがピアノを弾きたいという意思が固かったのでピアノを購入しました。
ピアノの購入を決めました - ソフトウェア開発者の日常

保育園生活もあと3ヶ月で1年なので、1年間にどんな行事があり、どのように関わっていくのか、体感として把握できます。

健康

冒頭にも書きましたが、年末に子どもと妻がインフルエンザに感染しました。
保育園・幼稚園に行くようになると、他の子から風邪をもらってくるとは聞いていましたが、予想していた以上に子どもは風邪をひいていました。

僕自身も7月・8月・9月に体調を崩していました。
容赦してくれない子ども - ソフトウェア開発者の日常
寝不足からくる夏バテ - ソフトウェア開発者の日常
またまた風邪をひく - ソフトウェア開発者の日常
その後はなんとか体調を崩さず過ごしています。

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photo credit: marcoverch Holokratie – Weg mit den Chefs! – mit @johannesbenz via photopin (license)

趣味

楽器は今年もまったく吹きませんでした。
子どもがピアノを習うのをきっかけに、吹きたいという気持ちが出てきました。

2016年末に図書館で1冊借りて読み、月に1冊は読めそうかと思っていましたが、その後は全く読めていません。
読みたいと思った本を借りずに買って読んでいるわけでもないので、読みたい気持ちがあります。
読める生活にしていきたいです。


健康が印象に残る一年でした。
2018年は、健康にまず留意する一年になりそうです。