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ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

iPhone 6を初期化して再度インストールをする羽目になったので、随分アプリを減らすことができました

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こちらの記事を読んで、iPhone 6を初期化する羽目になったことを思い出しました。
cyblog.jp

初期化のする羽目になったことは、記事に書いています。
ajya.hatenablog.jp
ajya.hatenablog.jp

初期化する羽目になってから3ヶ月過ぎ、iPhone 6のアプリを追加したり削除することは、ほぼなくなりました。
初期化する前と初期化した後で一番違うのが、インストールしてあるアプリの本数です。

インストールアプリの本数を数えているわけではないので正確ではありませんが、以前は8画面使っていたのが、今では4画面で収まるようになりました。
フォルダへの入れ方が変わっていたりもあるので、厳密には比較できませんが、ずいぶんアプリをインストールしていないことになります。

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すべて消えたからこそ減らせた

冒頭に紹介した記事を読んだときに、記事中で紹介されている映画の主人公の行動が、iPhone 6を初期化してなにもない状況と同じだと思いました。
初期化したことで、最初から入れなおすことになり、必要なアプリからインストールしていきました。
利用頻度は低いけれど、使うことがあるアプリもインストールしました。
インストールしていたけれど、使っていなかったというアプリはインストールしていません。

使っていなかったアプリなんて、判断して消してしまえばいいのでしょう。
一旦インストールしてしまうと、今は使っていないけれど、使うかもしれないと思って、消す決断ができません。

経験をいかしたい

劇的にモノを捨てる、すっきりさせるには、何もない状態から始めるのが早いということを体感するいい機会となりました。
iPhone 6を初期化する羽目になった当初は、「いい機会」と考えるようになるとは、思いもしませんでした。
この経験を部分的にでもいかしたて、周りのモノを減らしていきたいです。