ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

救急外来を受診する際に気をつけるポイント

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1月2日に家族が休日の救急外来を受診しました。
その際に気がついたことを書いていきます。

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1次と救急と2次救急があるのなら、1次救急に電話する

1次に行くべきか2次に直接行くべきか悩んで、1次に電話して症状を伝えて、2次に直接行った方がよいとのアドバイスをもらえました。

多少の小銭は用意しておく

たまたま財布の中に100円未満の小銭と1万円札しかなく、病院内の売店が休みで自動販売機で飲み物が買えませんでした。

長時間になることを覚悟しておく

11時過ぎに到着して、帰ることができるようになったのが15時でした。
食べることに関して全く問題なかったので、お菓子でもいいので持っていくべきでした。

残っている家族が身動きできるようにしておく

チャイルドシートを付けたままの車で一人で行ってもらったため、上記のお金の件や食べ物の件で救急外来に行こうにも、子どもを連れていけない状態になってしまいした。
送り迎えをすることにして、子どもと一緒に動けるようにするべきでした。
子どもを風邪をひいている人もいる待合室に連れていくのは躊躇する点ですが、なんらかできる余地は残しておくべきです。


2時間もあれば診察受けて帰ることができる状態になると思っていたのが大間違いでした。
休日に誰も行きたくないとは思いますが、どうしても行かざるをえない場合があるので、この経験を活かしたいです。