ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

久しぶりにスキャナを使って実感したこと

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ADF付でバッテリ駆動するスキャナがほしいです。

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photo credit: 2010.12.06_ScanSnap S1100 Blogger Meating_001 via photopin (license)

ADF付スキャナは便利

先日機会があって、久しぶりに自宅のスキャナを使いました。
複合機のADFに読み取りたい紙をセットし、パソコンを操作して読み取る処理を何度か繰り返しました。
久しぶりにADF付のスキャナを使って、複数枚を連続して読み取れる便利さを実感しました。

使いたいんだけど

複合機の設置してあるのが子供が普段いる部屋なので、パソコンを使っていると寄ってきて触ろうとするので使えない状態です。

この状況を変えるには、持ち運べるスキャナがあって、iPhoneでデータを受け取れればいいのかと思い、PFUのSanSnapにそういうモデルがなかったかと確認してみました。

バッテリ駆動するモデルもあるけれど

無線LANに対応しているのは、こちらのページから、ix500とix100とういことはわかりました。

ix500はADFが付いているけれど、バッテリ駆動ではありません。
スキャナ ScanSnap: iX500 特長: 富士通

ix100はADFが付いていないけれど、バッテリ駆動できます。
スキャナ ScanSnap: iX100 : 富士通

ADFが付いていて、バッテリ駆動できるモデルがあればピッタリなのですが、残念ながら該当がありません。

どちらか買うならix100

この2択でどちらか買うとしたら、ix100を選びます。
どこにでも持って行けるバッテリ駆動の手軽さを優先します。