ソフトウェア開発者の日常

こだわりなく書きたいことを書いていきます。

本棚の整理のために本を売ってきた

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本棚からあふれている本をなんとかするために、売ることにした。

選別できた本は、雑誌、文庫の小説、書籍、専門書、コミック。他にDVDも2枚。

専門書をどうするか

専門書は、ブックオフより専門書買取のところに売ったほうが、高く買い取ってもらえるのでは?と思い調べたら、専門書買取ネットエコカレッジが見つかった。

専門書はどちらかを利用することにして、専門書以外を売ることにした。

売ってみて

最初にブックマーケットに行って、買い取って貰えなかった本をブックオフで売ってきた。どちらでも買い取ってもらえなかった本は、ブックオフで処分して貰った。

ブックマーケットに行ったときは、雑誌に付録のDVDも持っていったが、買い取り価格がつかないかもと言われて、大量に持って帰るの面倒だなと思っていたが、買い取り価格がついて、意外な値段になった。

ブックオフでは、全て買い取り価格がつかないことも考えていたが、数冊買取価格がついた。

どういう本が買い取り価格がつかないのか

変色が激しい本はわかっていたけど、ジュール・ベルヌの小説の文庫版に買い取り価格がつくものとつかないものの両方があったのは意外だった。基準がわからない。

 

次は専門書を売るけど、どちらにするか検討しなくては。